"香川真司さん"の、今夏のドルトムント退団を予想

\"香川真司さん\"の、今夏のドルトムント退団を予想_f0323239_11103924.jpg
日本代表では(adidas履いている事もあり)
背番号10番で、ドイツで


活躍していると言われている
香川さんだが、今年はドルトムントで


殆ど出番が与えられず、今夏での退団が
予想されている。


私は”100%退団”だと思っています。
理由は



”監督が、求めている選手じゃないから”



ドルトムントが、トゥヘルさんと言う
新しい監督になってから


全く重用されていない
香川さん。


これは似たタイプのチームメイト
ゲッツェさんにも、当てはまる。


この2人は、とてもタイプが似ている。



背が低い
攻撃的MF
足は速く無く、速攻には向いてない。
相手ゴール前が、プレイゾーン。



比して私が、先日アイリッシュバーで
偶然ドルトムントの、試合TVを見た限り


監督が求めているのは



デカい・背の高い選手
ゴツイ選手
カウンター向きの、足が速い選手



だ。


要は、中盤で一人で相手選手に
自分の体当てて、ボールを奪取出来


そこから速攻を仕掛けて一気に
相手陣内に走り込みゴールを


決められる選手


これが、今の監督の好みなのだ。
他のレギュラー選手


・オーバメヤン
・ロイス


は、この手の選手なので
試合に出続けている。


ドイツ人やオランダ人
というのは本当にデカい。


体格が、日本人と違い過ぎるのだ。


浦和のDF槙野さんだって
かつてドイツに移籍したけど


ほぼ何も出来ずに帰国した。
それは



”日本でデカくても、ドイツに行ったら普通”



だったから。


向こうは、サラリーマンの人でも
185㎝位は普通に居るから。


もっとデカイ人も、ザラにいる。


要するに、香川やゲッツェは、背が低いので
この様な大型選手からボールを


取り返す能力が低く
且つ速攻が得意でもない。


要するに、監督の好みの選手では
ないという事である。



私は、この2人は移籍する
しかないと思いますね。

by vanhalenaerosmith | 2017-03-31 11:10 | Comments(0)

藤巻亮太(レミオロメン)のコピーミュージシャンによるblog。


by Haruki Tylor_タイラハルキ