亮太のアルバムが出ない理由推論③(野口健さんと、遊びに行ってしまうから編①)
2014年 05月 25日

音楽には全く詳しくない。
「藤巻君て、沢山の人の前で歌って、凄いな~」
位だろう。そして、亮太から
「今度、また登山連れて行って下さいよ。
ちょっと煮詰まっちゃってて。」
と頼まれると、
「良いよ良いよ~、何処行く?」
と連れて行ってあげて
いるんだろうけど。。。
しかし野口さんにも言いたい。
「あなたは、亮太を遊びに連れ出す張本人で、
そのせいでアルバムが仕上がらない、
と亮太ファンから、恨まれている。」
と(笑)。
誘いがあっても、断って
下さいよ、野口さん(笑)。
逆に説教して下さい。
「藤巻君!。キミ全然アルバム
発売しないじゃないか?。
登山?、ダメだよ。
宿題終るまで遊びに行っちゃダメだって、
小学生の時言われただろ?。
今の君は
”アルバム出す、出す”
と言って全然出さない
”嘘つき・オオカミ青年”
じゃないか?。
アルバム完成するまで、もう
登山に連れて行ってあげないから。」
と、ガツンと言って下さい
野口健さん(笑)。
やんわりとチクチクと嫌味がなくて。
質問ですが、亮太くんて、粉雪や39などの印税で一生食べていけるのですか?
例えば、趣味程度に音楽活動して遊んで暮らしても、一生食べていけるのですか?
亮太については今日CDが全く売れないけど、
ホライズンは60万枚売ったから、まずは、その印税。
これは既に貰っている。
後は、有線放送とカラオケですね、今日は。
これらが”1回=幾ら”というのが日本音楽協会、
みたいなトコで決まっていて、1月分の集計が
事務所を通して、自分の口座に入ってくる、感じ。
亮太は作詞作曲だから、
粉雪・39のカラオケでの”著作権料”が
かなり入ってくる、という話。
金額は知らないけど。

