back numberに、横浜アリーナ×2DAYS・ライブが決まった件(前編)
2014年 05月 20日

もはや”バクナン現象”と呼んでも良いだろう。
back number、の勢いが止まらない。
何と、横浜アリーナ×2DAYSに、大阪城ホール×1日が決まったというのだから。
http://backnumber.info/
これは現在行われている、アルバム:ラブストーリー発売に伴う
”ラブストーリー・ツアー”の追加公演で、
こうなった理由が、
「全国ツアーのチケット全部が売り切れた為」
というから、凄い話だ。
http://www.backnumber.info/tour2014/contents/news/0513.php
このback numerは、亮太が”オオカミ青年”を出した時に、
ツタヤが行ったライブ ”ツタロック”で、亮太の前座だった。
詳しくは下記を↓
http://blog.goo.ne.jp/katsumimia/e/ec8d2301b208fff8b327ac5383ff0797
この時点では、亮太の前座にすぎなかったバクナン。
交わされた話は、多分こんな感じ。
まず、ツタヤ側が、亮太サイドに
「藤巻さん。back numberっていう若いバンドに、
前座やらせてやって貰えませんか?。
未だ、あんまり売れてないんですけど・・。」
亮太
「ええ、いいっすよ。別に。」
と、相撲の”ぶつかり稽古”の様に、
胸を貸す事になった亮太。
そしてライブ当日、亮太に挨拶に行ったバクナン
「初めまして、僕等バクナン、て言います。
未だあんまり売れてないんで、よろしくお願いします。
粉雪を大ヒットさせた藤巻さん、尊敬してます。」
亮太
「ま~あ、大変だろうけど、頑張って。」
・・ところが・・ このライブに行ったレミ友さんが言うには、
「沢山の亮太君の女性ファンが、バクナンの歌に
やられて、バクナン・ファンになった。」
と言うのだ。
これだから、対バンは怖い(笑)。
サービスで前座をやらせたバクナンに、
亮太はファンを皆、持って行かれたのだ(笑)。
誰が誰のファンになろうと、その人の自由であると、
憲法22条に書いてる(・・ウソです 笑)。
しかし、亮太とバクナンが交差したのは、この”ツタロック”だけだろう。
上昇気流に乗ったバクナン。
比して亮太は
”けず~って♪、遊んで♪、コネ繰り廻す~♪”
という”シフト”の歌詞のとおり、歌旅ライブで新曲を聴く限り
とっくにアルバムが完成しても良い頃なのに、
この曲削って、また新曲作ろう、
とか、ひたすら”コネ繰り”廻し、
挙句にはアルバム未完成のまま、
野口健さんと登山に”遊びに”いってしまう日々で、
完全に置いて行かれた(笑)。
夢で会えたら、の歌詞じゃないけど
”想いは宇宙の彼方~♪”
そう、もうバクナンは手の届かない所に
行ってしまったのだ(笑)。
しかも沢山の亮太ファンを、かっさらって。
続く・・
確かにあの時の入る前の列は亮太君ファンの列の方がずーと長かったけど、back numberファンは若くてパワーがあって凄かった(笑)
亮太君ファンは潰されちゃってたもん(笑)
私は前から5番目位だったけどbknbが始まったと同時に思いっきり押されて前から3番目に昇格した(笑)
あの日から完全にbanbファンの平均年齢が上がったね(笑)
数学者=平春来が曰く(笑)、
平均年齢=ライブ参加者の年齢の総数÷参加者の総人数。
横アリのキャパが1万人として、数式は、
20+18+19+40(hinamiさん)+20+22・・ ÷1万。
で、平均年齢は23歳位になる訳で、
hinamiさん一人が入っても、大して上がりません。
だって、これだけの人数の若いファンが
既に居るんだから(笑)。
それよりASKAの野郎だよ。
尿検査で陽性なのに
「麻薬、やってません」
とか言ってる。
”SAY YES”じゃね~のかよ?(笑)。
”歌合戦をクビになった件”を思い出すし(笑)。
踏んだり蹴ったり、ですね・・(T_T)
それにしてもまさに、10代20代の若者が大半!横アリで計算すれば春さんの計算通りね。亮太君LIVEと平均年齢20歳くらい違ったりして(笑)それはないか(笑)
セカオワのLIVEも若くて圧倒されたけど、それよりback numberの方が若かった気がする(笑)
まー、そう思うと亮太君LIVEのファンの中だと気が落ち着くけど、back numberのあの盛り上がり方は最高!武道館が壊れそうなほどジャンプだったし(笑)
セカオワLIVEは落ち着かなかった(笑)なんか違った(笑)
新カテゴリー
”おセンチ・ROCK”
については、明日解説しようかと思っております(笑)。
新しい、レミオロメン、という感じですかね?、彼ら。

